「凄いなぁ。」と思えるくらいが気持ちいい

「悔しいなぁ。」というよりも、

「いやー、凄いなぁ。」と感じられるくらいが気持ちいい生き方かなぁと。


士業を目指しているひとは読んだほうがいいかも@重しにハンターカブ。


YouTubeのクオリティが高くて凄いなぁ


ひとと会うと「YouTubeやってますか。。。」といった会話や、

「わたしYouTubeやってるんです。」といった会話を受けることも少なくないように感じています。

そんな今日も「YouTubeやってるんですか。。。」といった話題になったものでした。

そして、YouTubeをやっているじぶんが凄いといったことではなく、YouTubeをうまくやっていて凄いなぁと感じることも少なくないといえます。

たとえば、今日会ったお客さまのうちのひとりの方もYouTubeをやられているようで、

「クオリティが高くて凄いなぁ。。。」と。

それこそ、わたしと始めた時期がそれほど変わらないのに収益化できていますし、動画の熱量が高いなぁと。

娘にもこのことを話したら、

「たしかに、このひとのYouTubeの方がパパのよりも観たいと思うかも。。。」と気持ちよく言っていただいたものでした。



心に響く文章が書けて凄いなぁ


毎日、一定量の文章を書いているので「表現の仕方」といったものには注意をしていたりします。

「言葉が強くなり過ぎないように。。。」といったことや、

「変なマウントを取らないように。。。」ということに神経を使っているといえるかもしれません。

だからか「言葉での表現力。」といったものに関して発信をするようになってからは、より学ぶ気持ちが強くなったともいえます。

そんな文章での表現力で「凄いなぁ。」と感じたのが、

税理士の内田敦さんの著書『「強み」を活かして顧客をつかむ!あなたにもできる 税理士のためのセルフブランディング実践ブック』。

「毎日発信し、さらに専門特化した記事も書いて営業をしている。」といった高難易度なことを実践しているのにも関わらず、

偉ぶることなく「きっと、きみにもできるよ。」と語りかけてくるような優しい文章。

「税理士さんって基本偉そうだよね。。。」

などという世間のイメージとかけ離れた優しさの溢れる表現力の豊富さと、

その表現力に説得力を持たせる実践方法に「凄いなぁ。」と。


じぶんが何かを始める際には凄くなくていい


などというように、じぶんが立ちたい世界には「凄いなぁ。」と感じる方が少なくなかったりするものかもしれません。

「これだけ凄いひとがいるんだから、じぶんは影に隠れておこう。。。」といった気持ちにもなったりするものかもしれません。

それこそ、わたしも「リアルの場でYouTubeの会話になるとやっていることを隠したくなる。。。」と感じたりもするといえます。

それでもYouTubeを行なうことで、事業の売上につながることもあったりするのです。

また「イケメンだから、続けていけばもっと数字は伸びるよ。。。」と嬉し恥ずかしな言葉をかけて貰い、めちゃくちゃ元気になったりしたこともあったものでした。。。

そして、何かを続けていると「凄い」まではいかなくてもスタートしたときよりは、うまくなっていくと実感したりするものです。

なので「あのひとが凄いからじぶんなんて。。。」と考えすぎずに、

「始めたいなら始めてみる。」

そして「続けたいなら続けてみる。」としていくといいことがあるんじゃないかなぁと。


まとめ


凄いひとが多いほうが、力も湧いてくるかなぁと。


【おわりに】

「ハンバーグの中身まで火が通っているか。」ということを見極めるのって難しいなぁと。

今日、中身まで焼けているかわからない不安感から最終的に2つに割っちゃいました。。。

見た目は美しくないかもですけど、味はおいしかったです。


【一日一新】

ファミリーマート U.F.O.濃い濃い濃厚そばめし

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