たぶん、きっと、身体を鍛えてる感はライヴを観に行くと実感する

「ライヴを観に行っても疲れなくなったのは身体を鍛えた効果なのかも。。。」と感じたことを書いていきます。


背負っているひとは筋骨隆々@HYDE。


ひさびさにライヴを観に行ったら身体の衰えを。。。


趣味と言えるもののひとつが音楽だったするといえます。

バンドの演奏でギターやドラムを演るのも好きですし、ドライブ中に音楽を聴きながら歌うのも幸せなひとときだったりします。

「ぼくは全然ハイトーンが出ないや。。。」とも感じますが爽快な瞬間だったりするのです。

だからか、ライヴを観に行くのもわたしの人生にとって必要なワンシーンだったりするといえます。

次のライヴ観戦も、イギリス出身のHot Milkを代官山UNITに観に行く予定を入れて楽しみにしていたりするのです。

「時間に自由が効くから平日のライヴでも苦にならないわ。」と独立をしているメリットを存分に感じているといえるかもしれません。

ただ、コロナ禍を経たことや年齢を重ねているからか、ひさびさにライヴを観に行ったら立ち続けているのがしんどかったといえます。



立ち続けるしんどさを感じて鍛えようと


かつてはサマーソニックやラウドパークなどの音楽フェスで1日中立っていても疲労を感じなかったものでした。。。

「これだけ好きなアーティストを1日で観れるなんて。」とひたすら感動していて体力的なことは気にならなかったといえます。

ただ、大好きなBring Me The Horizonとコラボをしていたのをきっかけ好きになったノルウェー人シンガーのSigridのライヴ。

オープニングアクトもおらず、待ち時間から含めて立ち続けていたのは2時間超だけだったのにも関わらずしんどかったのです。

だからか、Sigridのライヴでは会場の柱の近くに立って寄りかかりながら観ていたものでした。

ひさびさのライヴ観戦で、

「やっぱり生音はめちゃくちゃ気持ちいいなぁ。」といった感情とともに「そろそろ終わらないかなぁ。。。」といったことも頭を過ったといえるかもしれません。


たった30分前後のトレーニングでも変わる


ライヴを初めて観に行ったのは10代でしたし、

頻繁に観に行っていたのも20代の頃だったので、体力的なしんどさを感じることもなかったため、そんないまのじぶんの加齢には驚いてしまったといえます。

「これからどんどん身体は衰えていくんだろうなぁ。」といった哀愁を感じてしまったともいえるかもしれません。

とはいっても、同学年の長谷部誠選手はまだ現役バリバリのサッカー選手。

なので「加齢は言い過ぎだよね。。。」と思い立ち、

2023年7月に家から一番近いジムのChocoZAPで「月曜から金曜は毎日筋トレをしよう。」などと通うことにしてみたのです。

その効果なのか、先日観に行ったBring Me The Horizonが主催するNEX FESTでは6時間超ほど立ち続けていたのですが、

「もうしんどい。。。座ろうかなぁ。」といったことを感じなかったものでした。

むしろ「筋トレの効果なのか数ヶ月前と比べても全然疲れないなぁ。」といったことを感じたといえます。

ただ、そこそこ本気で毎日筋トレをしていますが「見るからに筋骨隆々。」といった身体にはなってはいないのです。

だからか「ジムでトレーニングをしても効果を感じにくい。」といったことを日々感じているといえます。

それでも、ライヴの翌日でも変な筋肉痛になったりすることもなく。

(常に身体は筋痛を感じているからということもあるかもしれませんが。。。)。

なので、きっと、身体を鍛えている中での効果を感じにくかったとしても年齢に関係なく体力はついていくといえるのかもしれません。

体組成計なども筋肉量が「非常に良い。」などとなったりもするものですし。

そして「立って観戦するのがスタンダード。」といえるライブハウスに行ってみると身体の変化は感じやすくなるといえるかもしれません。


まとめ


ライヴに行ってみると鍛えた効果を感じやすくなるかもです。


【おわりに】

サトシ・ナカモトさんのTVを観ていて思い出したのですが、

「じぶんはサトシ・ナカモトに会ったことがある。」

「じぶんはサトシ・ナカモトを知っている。」というひとが2017年頃は周りに結構いたなぁと。。。

「これから量子コンピュータを買いに行く。」と言っていたひともいたような。。。

この辺のひとたちはいまでも仮想通貨詐欺っぽいことをやっているみたいですね。。。


【一日一新】

モンスターボール リング

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