「ブログを更新するのは日が落ちてから。」じぶんのスタイルで書けばいい

「ブログを更新するのは、1日のなかでどの時間帯にすればいいか。」

といえば、じぶんが更新しやすい時間帯でいいのかなぁと。


空と雲と太陽。


毎日書くほうが楽でもあるブログ


「毎日ブログを更新する。」

というのが、独立をするちょっと前(2019年12月あたり)からのひとつの習慣になっています。

「なんでブログを毎日更新してるの?」

といえば「毎日書くほうが生活に埋め込まれて、じぶんにとってもわかりやすいから。」だといえます。

「今日は何を書こうかなぁ。」といったことや、

「これは今度ブログネタにしてみよう。」などと楽しく考えることができるのは、

「毎日書く。」と決めているからだと感じています。

もし「ブログは気が向いたときに更新しよう。」としていたら、

「文章を書くことって楽しい。」と気づかなかっただろうなぁと。



ブログの更新は日が落ちてからが習慣になっている


「1日のなかで、どの時間帯にブログを更新すべきか。」といったようなテーマもあるかもしれません。

「まずはブログを更新して1日をスタートする。」といった方もいるでしょうし、

「ブログ記事を数日分書いて、アップロードを順次していく。」というような方もいるでしょう。

じゃあ「このブログはどの時間帯に更新しているのか。」

といえば、日が昇っている間に更新することは稀だといえます。

たしかに、ブログのルーティンでいえば「日中に音声入力をしてほとんど更新できる状態にしている。」ということもわりと多いものです。

ただ、更新は日が落ちてからにすることが多いかなぁと。

「なぜ日が落ちてから更新するのか」といえば、

「なんとなくそれが気持ちいいから。」だといえます。。。

たとえば、今回の記事にしてもこのテーマで書くことは朝から決めていましたが、

今回は音声入力することなく日が落ちてから書きはじめて、そのまま夜に更新をしています。

とはいっても「日が落ちてからの更新の方が気持ちいい。」

という感覚は、すべてのひとに当てはまるわけではないかもしれません。

なので、じぶんがやりやすい時間帯を見つけていけばいいんじゃないかなぁと。


夜に更新すると体調の変化で追い込まれるときがある


「ブログを毎日更新している。」といっても、

「最悪の場合には毎日連続更新記録が途切れてもいい。」といったようなことも考えていたりします。

とはいっても「書けない日があるのは気持ち悪いので書き続けたい。」と考えています。

なので、連続記録を意識しているなら日が落ちてからの更新には注意すべきことがあるかなぁと。

「ブログの下書きを音声入力でしていることが多い。」

といっても、その音声入力した下書きは、

「そのままだと読みにくいので、ある程度読めるレベルにするため手直しする必要」があるものです。

その手直しは日が落ちてから行なうのですが、

「不意に体調が悪くなる。」ということに注意しなければなりません。

たとえば「ブログを清書していたら急にお腹を下し、頻繁にトイレに篭ることになり、日付が変わりそうになる。。。」ということもありますし、

「体調が悪くなって、大幅に文字数を削りじぶんのイメージと違う記事になる。」ということもあるものだといえます。。。

「だったら日中に更新すればいいじゃん。」などと思うかもしれませんが、

「日が落ちてからの更新のほうが気持ちいい。」という感覚があるので、いまのままでいこうかなぁと。

「毎日ブログを更新する。」

ということを人生のテーマとしていますが、じぶんの気持ちよさのなかで更新すればいいかなぁと。

ただ「お昼に食べた焼き肉をちゃんと焼いていなかったのかもしれない。。。」とお腹が感じ出すのは、

「なぜかいつも夜。」なので、

「ほとんど書き上がっているのに、今日は更新できなそうだ。。。」なんていう焦りが、日が落ちてからのブログ執筆には生まれたりしますけど。。。


まとめ


日が落ちてからのブログ更新にはリスクもあります。

とはいっても、じぶんがやりやすい時間帯に更新していくことが続けるコツのひとつなのかなぁと。


【おわりに】

「従業員を雇って税理士事務所を営んでいるなかで、その従業員が顧客を持って独立をしたら。」という話。

わたしだったら、全然構わないかなぁと。

選ぶのはお客様でしょうし。

「顧問先を奪う。」なんていう感覚のほうがズレているよなぁと感じてしまいます。

まあ、従業員を雇う気がいまのところ一切ない人間の妄想ですけど。。。


【一日一新】

はなまるうどん 塩豚ねぎうどん

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