公園で撮影してみると、YouTubeが楽になるかもしれないというようなお話を。。。

リラックスして話せる
ブログのいいところはどんな姿勢でも更新できることで、どんな髪型だったとしても気にしなくていいことだといえるかもしれません。
寝転がりながら書くこともできますし、文章なので「あとでこっそり」直せるのでリラックスして更新できるのです。
それとは反対に、YouTubeはある程度ちゃんとした姿勢でカメラの前に登場し、髪の毛もセットして顔をつくらなければならないといえるかもしれません。
「寝転がりながら寝癖で、ときおり鼻をほじりながら。。。」ともなると、不快に感じられてしまいマイナスプロモーションになったりもするでしょうから。。。
だからか、ブログと比べるとYouTubeなどの動画はリラックスして更新できるものではないといえるかもしれません。
「言い間違えたら、撮影を一旦止めて編集すればいいじゃん。」といっても、それもそこそこのストレスになったりもするのです。
なので、リラックスして撮影する術のひとつとして、
「大きめの公園に行って、自然を感じながら話す。」ということ実践していたりするといえます。
箱の中に収まってライトを浴びながら撮影するよりも、地球の開放感があるからか話すことに対するプレッシャーを軽減できるのです。
- 山口翔のプロフィール
- 執筆・取材・講演の依頼
- 山口翔税理士事務所HP
- スポット税務相談
- 単発メール税務相談
- 山口翔YouTubeチャンネル
- 山口翔TikTokチャンネル
- 山口翔ヘヴィ・メタル税理士note
クレームを受けることはない
「自然のなかにいると話しやすい。」と感じている公園での撮影。
子供が遊ぶような遊具だけがある公園は、さすがに小さすぎて迷惑になってしまうのである程度大きなところを選んでいるといえます。
「車のカーナビに噴水マークがあるような公園なら迷惑にならないかも。」と考えながら。
ただ、大きめの公園だったとしても行くまでは、どのくらいひとがいるのか不安になったりもするといえます。
「あまりにもひとが多すぎたら場所を代えるか、今日の撮影はやめておこう。」といったような。
そして、大きめの公園内のひとがいないスポットを選んで撮影しても、
「じっ。。。」とひとに観られながらという場合もあったりするといえるかもしれません。
「カメラの向こう側に実はひとが観ている。」などと。
とはいっても、そのようなことはまれで観られていたとしても話しかけられることはありませんし、クレームを言われることもないものです。
「YouTuberなの。。。」と、やさしい感じで話しかけられたことが一度あったくらいだといえます。
多くの場合には「大きめの公園になると、ひとがいないスポットもある。」といい感じに落ち着いて撮影できているものです。
最近は「暑すぎるからなのか、日中の公園にひとがいない。」と感じたりもするので、絶好のロケーションだとも感じているといえます。
無料の駐車場も意外にある
「大きめの公園だと、だれもいないスポットがある。」
といったなかでの「公園の大小」を選定するポイントには、駐車場の有無があるといえるかもしれません。
「駐車場がある公園は、かなり大きい公園。」といったことに気がついたからだといえます。
また、どこの公園の駐車場も撮影日が平日だからか満車になることがなかったりするのです。
どちらかといえば「駐車場めちゃくちゃ空いているわぁ。。。」などと感じることも少なくないといえます。
駐車場が空いているので、駐車場でロックTシャツに着替えても誰にも気にされないフリーダムな空気感もあるといえるかもしれません。
そんな駐車場がある大きめの公園には、駐車料金が無料だったりする場所も少なくないといえます。
駐車場が無料なのに「さぼっている会社員もいない。」といったような不思議な空間だといえるのです。

なので、YouTubeを撮り終わったら「ぼーっと。」することもできるといえます。
「駐車料金を気にして。。。」といったことも考えずに。
パソコンのモニターを眺めることが少なくないなかでの公園内の自然は、視力の回復と精神的な充足感も得られるので撮影スタジオとの一石二鳥感もある空間だといえるかなぁと。
まとめ
大きめの公園は、撮影場所としても自然を感じる場所としてもリラクゼーション効果があるものです。
【おわりに】
マイケル・ジャクソンが好きだというアメリカ在住のひとに、
「マイケル・ジャクソンに近い感じのアーティストだと、ザ・ウィークエンドだと思います。」というお話をしたらあまり知らなかったようでした。
ただ、近くでライヴがあるということで行ってみるとか、みないとか。
羨ましすぎるなぁと。。。
【一日一新】
切麦や甚六 豚しゃぶトマトゴマだれうどん
塩レモンのスパークリング


