「お客様にご飯に誘われたら行く。」がコマンド

「ご飯行こうよ。」とお客様に誘われて断るということはないかなぁと。


三渓園は空いていておすすめ。


オンラインの打ち合わせも多い


税理士業では、Zoomなどで打ち合わせをすることは少なくなかったりするといえます。

それこそ、スポット相談などはZoomがメインだといえるものです。

スポット相談で「弊社に来て欲しい。」というのが最初の要望だったりすると、

Zoomを求めるか断るようにしているほど、オンライン打ち合わせをメインにしているといえるかもしれません。

また、定期的に海外の方ともやり取りをすることがあるので、インターネットでの移動をしなくていい感には助かっているといえます。

ただ「家だとZoomができないからオフィスに出社しなきゃ。。。」といったことはあるものですが、移動がない打ち合わせは本当に楽だったりもするものです。

直前まで映画を観ていても、

すぐに打ち合わせが始められるのは「生きている世界がリアルなのかバーチャルなのか。」と混乱するような感覚も好きだったりするといえるかもしれません。



税務顧問でも「オンラインもリアルも」


「地球の裏側まで飛んでいかなくてもいい。」といえるZoomなどのオンラインでの打ち合わせ。

とはいっても「すべての打ち合わせをオンラインのみ。」などとは考えていないといえます。

「ずっとオンライン打ち合わせだけ。」

「オンラインとリアルの半々。」

「リアルの打ち合わせだけ。」などというように、お客さまでもパターンが異なっているといえるかもしれません。

どちらかといえば、オンライン寄りでリアルで会ったことがないお客さまもいるとはいえますが、

「リアルでの打ち合わせは非効率だから行いたくない。」といったことは考えていないものです。

それこそ、飲食店などのリアル店舗があるお客様だと、

「現場を見たい。。。」とも感じるので、リアルな現場に訪れるようにしているともいえます。

「お客様の店舗には全く訪れていない。」という事態は避けたいことだと考えて動いているかなぁと。


ご飯に誘われて違和感のないお客様と仕事をする


お客様とリアルで打ち合わせを行っていると、

「このあとご飯に行こうよ。」と誘われることも少なくないといえるかもしれません。

そのようなお誘いがあった際に「断る。」といったことはしないといえます。

「お客様とご飯を一緒にすると癒着が生まれる。」という考えもあるかもしれませんが、癒着が生まれるくらいの関係性でもいいんじゃないかなぁと。

「この売上はなかったことにして。。。」と懇願してくるようなひととは仕事をしなければいいのですから。

なので、リアルで会うたびにご飯をともにするお客様も少なくないものですし、誘われることに躊躇することはないといえます。

また「夜の飲み会に誘われたら。。。」といった場合でも、断るということはしないものです。

「飲み会に。」といっても「今日飲みに行こうよ。」などと誘われたことはないものですし、

事前に希望の日時を聞かれて「この店に連れていきたかったんだよ。」などと言われるのは嬉しいものです。

などという「お客様にご飯に誘われて違和感がないか。」は、仕事を受けるうえでの大きなポイントだといえます。

だからこそ「違和感。」があれば、長期的な関係性になる顧問契約を結ぶことはないですし、

「気持ちよく誘われる。」というのは、仕事を受けるうえでもっと考えてもいい思考だといえるんじゃないかなぁと。


まとめ


ご飯を断りたくなるのは、仕事の入口を間違えていると考えていってもいいのかもしれません。


【おわりに】

お中元やお歳暮を貰うことも断っていないといえます。

「本当にお返しはいらないから。」と伝えてくれる方々からいただくので、その言葉を信頼して気持ちよく受け取っているという。


【一日一新】

コストコ モッツァレラスティックス

Pocket

タイトルとURLをコピーしました